体を温める野菜料理 レシピ 野菜不足

体を温める野菜料理 レシピ 野菜不足

冬に不足しがちな野菜

 

夏は、野菜サラダにご飯を添え、オリーブオイルと塩・コショウで食べる「サラダご飯」が大好きなので、夏に体重は戻るのですが冬になると野菜を食べると体が冷たくなるので、自然と生野菜を食べなくなります。

 

生野菜だけでなく、根菜や葉野菜を温めて食べてても同じく、どうも炭水化物で体を温めるというのが私の自然な体温上昇方法な所に悩みがあります。どうしても、栄養が偏るので胸やけ、体重増加、また精神的にも不安定になりやすく、家にこもりがちになります。

 

運動を合わせてやりますが、運動すると益々炭水化物に走りやすくなるので、結局栄養の偏りをうまく治せません。間食でも、夏はフルーツの果糖を多く取るのに対し、冬はチョコレートや生クリームと濃くのあるものをどうしてもやめることができません。

 

肉や魚などはもともと食べないで生きてきたので、そんなに体に不足を感じませんが、野菜だけは不足するとテキメンにでます。冬のみ風邪をよくひくのも、野菜のビタミン不足の為だと思います。

 

 

健康寿命をのばしていくためには、バランスの良い食事が大切です。
水素水を毎日の生活に取り入れることによって、身体の調子がよくなっていき、身体が内側から綺麗になります。
たくさんある水素水の中でも、おすすめはトラストウォーターです。

野菜を食べる行為から飲む行為に変更


 
まずは、野菜をピューレにしたスープにご飯を入れて、リゾットを食べてみようと思います。野菜を食べる行為から飲む行為で体内に入れ込もうと思います。

 

あと、混ぜ寿司やピラフなど、ご飯と合わせて食べる野菜から始めようと思います。パスタやうどんなどは、比較的野菜と合わせやすいので合わせて体内に入れてしまえば少しは改善されるかなと思いました。

 

また、なるべく意識的に野菜に含まれるビタミンが体をつくり、美しくなるというような感じの行動をとっているタレントさんのスタイルブックを読んで影響されたり、ミスユニバースの方の食事方法を見たりして、なるだけ意識から野菜を食べる必要性を頭に埋め込みたいと思ってます。

 

野菜のレシピ本も購入したり、インターネットで野菜料理のレシピサイトなどを観て、自分が本能的に「食べたい!」と思える写真などを眺め、それを実際に料理してみようと思います。

 

自身の性格が「本能」と「視覚」が強い傾向があるので、ビジュアルから入るのも大事かと思います。

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